投資対象および投資環境の徹底したリサーチ 

私達今般のデジタル化が標榜されている前の創業時(2012年)より

一貫してIT・サービスセクターを中心とした企業を助言対象企業としています。

助言対象企業に加え、競合や周辺取材等徹底したディープリサーチを行います。

ファンダメンタル分析と周辺リサーチ、投資環境を検証、納得した企業に投資します。

リスク管理および市場環境の変化に常に注意を払います。

収益の源泉は個別銘柄選択

銘柄選択はファンダメンタル(基礎的)分析およびディープリサーチによる情報から総括的に判断します。

投資環境の変化に対応し、アクティブにウエイトを変更します。

市場の大勢を占める見方には懐疑的に接します。

そうした見方に間違いの余地がないか検証、分析を繰り返します。

間違いの余地が発見できれば、そこに最大の収益機会があると考えています。

知らない事、わかり様がない事に収益機会はないと考えています。